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2008年1月の7件の記事

お掃除機能付き業務用エアコン

ここまできたなあという感じ。

お掃除エアコンの業務用バージョン。
天井埋込型に家庭用の掃除機能がついてたものと考えればいいのですが、家庭用の機種のようにホコリを室外には出さないみたい。
入れ物があってそこにたまって、一定以上たまるとリモコンにたまったことを知らせる表示が出るらしい。

大型ビルや高所の吹き抜け上部とか普段めったに上がることが出来なかったり、大量のフィルター掃除が必要な場所には、必要かも知れないけど、10~20坪ほどの店舗で二台くらいの数なら必要なのかどうか疑問ですが。

また、分解がややこしくなってるんじゃないかな?
ふつうの人は分解のことなど考えないけどね。

まあ表面パネルに一緒にくっついて分解できるとは思うんですが。
フィルター昇降機能付きのエアコンのようにね。

まあその機構が付加される分重くなっているのは確実でしょうけど。

とここまでかいてきて、実物の写真と機構の概要がわかった。
ホコリを下から掃除機で吸えるようになっているらしい。
おもしろいね。

しかしそのダストボックスまでフィルターからそうやってホコリを運ぶのかはよくわからない

200801300037a1
この↑棒が掃除機の吸い口らしい。本体に差し込んで集めたゴミを吸う。
さすがに業務用だけに室外までの距離もあるし、外にゴミを放出するにもホコリが多いと環境破壊になるでしょうから、その場で回収と言うことになったんでしょうけどね。


正直言ってそこまで必要なのか?
フィルター水洗いしてよ。
っていいたいんですけどね。

変に掃除エアコンって謳ってしまうと本当に掃除が必要ないと思う人も出てきてるんで。

脚立に上れない高齢者の方とかには確かにいいと思う。
でも熱交換器はカビで真っ黒なのかと思うと。。。

もっと根本から対策を練って欲しいというのが本音ですね。

1台当たりの清掃時間は従来機種の約15分から約1分半に短縮というけど、やることが違うんだから当たり前って言う感じですけどね。けっこうフィルターの凹凸のホコリがとりにくくなってるんですけど。とくに新型のやつ。はぼきでとっても取りきれないのが現実。やらないよりはいいけど。最終的には歯ブラシなんかでこすらないと取れない。
少し前のフィルターの方が良かったのにね。

まあそんなこと、気がついてるのは自分だけかも知れないけど。

機構の推測

おそらくフィルターは平らでローラーのように回転してなめ取る感じの機構ではないかと思うんですけど。山形の従来のフィルターではまずホコリ除去は厳しいでしょうから。

また本物を見たらレビューしますね。



"ダイキン、自動掃除機能付き業務用エアコンを発売

 ダイキン工業は29日、室内機のフィルターを自動で掃除する業務用エアコン「クリーンZEAS―Q」を5月1日に発売すると発表した。掃除機能は高級家庭用エアコンには搭載されているが、業務用では業界初という。フィルターがホコリで詰まるのを防ぎ、年間消費電力を従来に比べ約10%減らせる。店舗やオフィス向けに、年3万台の販売を目指す。
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080129AT1D2902L29012008.html

"ダイキン工業は29日、業務用エアコンでは初めてフィルター自動清掃機能が付いた新製品「クリーンZEAS(ジアス)-Q」シリーズを5月に発売すると発表した。フィルターのメンテナンス時間が、従来機種の約10分の1に大幅に短縮できるという。

 新製品は部屋の天井に埋め込むタイプ。円形フィルターが毎日1度回転し、たまったほこりをブラシで取り除く仕組み。ほこりはエアコン内部のダストボックスに集められ、年1回程度、エアコンのほこり回収口に掃除機のノズルを差し込んで吸い取る。

 従来の業務用エアコンのようにパネルを取り外す必要がなく、1台当たりの清掃時間は従来機種の約15分から約1分半に短縮できるという。

 空調能力4~28キロワットの全26機種で、希望小売価格は89万4000円~374万9300円。"
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200801300037a.nwc

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掃除機に関する使用形態、頻度のアンケート結果から

インターワイヤードがアンケート調査したところによると、
掃除機の売れ筋が松下16.6%、サンヨー16.0%、東芝15.5%でダイソンは3.8%
だったらしい。

その中でも紙パック式のシェアが未だに高い。

購入価格帯も、「1万円以上1万5000円未満」20.6%。以下「1万円未満」が16.9%、「1万5000円以上2万円未満」が14.7%ととのこと。「5万円以上」の掃除機を購入したという人は5.0%。

思ったほど高価な掃除機は売れていないんですね。
普通に考えたら、ある程度ゴミが吸えたらいいと言うのが本音でしょうか?

あと興味深いのが、一番下の子供の年齢が12歳以下では、毎日掃除機をかける人の割合が多くて、13歳以上の子供の家庭は、毎日かける人が極端に減っているということ。

ペットの種類では、犬、猫が多いだろうと思ったのだが、なぜか昆虫も割合が高い。
しかし昆虫って何なのか?
カブトムシとか鈴虫とかカマキリとか?そんなに部屋を汚すわけでもないと思うが??

総合的に見ると、掃除機の需要は、子供が5歳以下、同居人が4人以上、ペットを飼っている、と言う人が掃除機を毎日使う比率が高いということ。使えば使うほど寿命もあるから買い換え需要も高いがその頃には、次の若い世代のターゲットに入れ替わる。それの繰り返しだろう。

メーカーもいかにその条件に当たる人を満足させるかが重要だろうと思うが、やはり掃除機に限らず、この商品でいえば5万から7万くらいの高額商品の存在がそのメーカーのバリエーションを増やすという役割もあり、需要が多様化している部分からも、売れ筋だけを量産するだけでは生き残れない。
高級掃除機を普及させようと思えば、若い家庭には金銭的な余裕はないので、いかに子供が独立したあとの家庭に浸透させるかが鍵なのだろうと思う。

技術的にいいものを作ってもそれが、素直に売れないのは寂しいと思う。
それにしても、どこで収益を出すのか難しいのではないか。

一番ショックだったのは、売れてる掃除機の大半が3万円以下ということ。
コレでは、メーカーが新しい技術を開発してもどこまで受け入れられてるのか疑問なところだし、開発意欲が低下しないのか心配になる。

”「お店での情報」を参考に掃除機選び。ダイソンは「CM」で選んだ人も約3割”

というところからも、イメージ戦略がかなり重要だということがわかる。

べつに、メーカーの立場に立っているわけではないのだけど、もう少し上手にCMすれば、もっと国産も売上のばせるはずと言いたいですね。へんにサイクロンで戦わなくていいんですよ。

個人的には、音さえクリアされれば、ダイソンでもいいんですけど。いかんせん音が大きい。音という部分でかなり減点になってしまい、今の段階では国産の紙パック式を買いたいと思いますね。

サイクロンという原理は、やはりダイソンの方式が本来の方式ですから、いいものという部分では認めますが。

コレなんかいいと思うんですが、全体からいうと割合は少ないんですね。いいものはやっぱりいいです。

掃除機調査結果/DIMSDRIVE独自の公開アンケートによる最新調査結果【DIMSDRIVE】
http://www.dims.ne.jp/timelyresearch/2008/080117/


"家庭で使う掃除機、トップは「ナショナル」17%、「ダイソン」は4%

2008年1月18日

 インターワイヤードのアンケート調査によると、家庭で最もよく使用されている掃除機のメーカーは「ナショナル(松下電器産業)」が16.6%でトップ。「サンヨー(三洋電機)」が16.0%、「東芝」が15.5%と続いた。サイクロン式で知られる「ダイソン」は3.8%と少数だった。

 
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20080118/1006231/

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ダイキンの空気に対する意識調査 

病院の掃除に伺うことも、多い。

医院の清掃に伺うと、空気清浄機を置いている医院が増えてきているような気がする。昔は、空気清浄機などはなかったし、空気清浄機自体種類が無かった。その昔カンキョーのクリアベールが大ヒットしたくらいからTEACとかの空気清浄器もあちこちで見かけるようになった。

まあ空気清浄機と言ってもあの頃のオゾン式のやつは、特有の臭いもするし、周囲の壁は汚れるし、一長一短あって、今では少なくなってしまったですが。

医院の清掃をしていると、床掃除以外に、エアコンのフィルターの掃除の依頼がある。
そういった事は昔からあったが、最近は、空気清浄器が各室内に置かれており、診察室、待合い、処置室、受付とそれだけでも4台の空気清浄機の数になる。数が増えてくるのにつれて掃除の依頼がちらほらある。

空気清浄機と言えばフィルターだけだから掃除が簡単と思うかもしれないが、けっこうやり始めると静電気で細かいところまで汚れていたり、フィルターなどのしくみが何層構造にもなっていたり、なおかつ水洗いできない部品とかあって、台数があると大変なことに気づく。

そして最近は、エアコンと同様、壁に掛かって取り付けられていることも多いので、掃除がしにくいことからエアコン以上に今後は依頼が増えてくるのではないかと思う。

分解と言っても、空気を濾過する部分はたいてい着脱式だから、ファンの汚れのチェックぐらいで、あとは全てはずして掃除できる。まあ中にはフィルターが一枚付いてるだけのもありますが。最近は、花粉、ダニ、たばこの煙等、汚れに応じて効果を発揮する機能が付いている物も多い。ナショナル(これからはPanasonic?)のナノイーのように臭いを除去できるものも増えてきている。機能が増えてくれば来るほど、構造が複雑になってくるので掃除も大変になってくる。

さて話はまったく変わりますが、空気清浄機等でおいしい空気にかけても良い値段ということで、ダイキンさんがアンケートをとったらしい。

5年前より半減してるらしいですよ。
これだけ空気清浄機が病院などで採用されてきているのに、まだ一般家庭(10-60代の人を対象にインターネットで行い、全国約1万人を抽出となっているので家庭とは限らないが、おおむね家庭の割合の方が高いのではないかと思う)での意識は低いのかな?ただ単に不景気だから、余裕がないのか?

まあ空気の汚れに関しての意識は高まっているというし、これだけ空気清浄機が企業では注目されてきている現状を見ると、今後は、家庭において空気に対する意識ももっと上がってくるでしょうね。

"おいしい空気に財布ひも固く
月1144円、5年前の半分

 ダイキン工業(大阪市北区)の「空気に対する意識調査」(昨年10月)によると、空気清浄機などでおいしい空気にかけてもよいと思う金額は1カ月で1144円となり、5年前の調査に比べて半減したことが分かった。

 5年前より財布のひもは固くなっているが、本来は無料の空気にお金をかけてもよいと考える人は5年前から8・5ポイント上昇し、27・9%となっている。また、環境悪化で未来の空気の状況を不安視している人も5年前から6・2ポイント上昇して35・5%となっている。"
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008010800079&genre=B1&area=O10

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加湿しすぎで除湿機(除湿器)買ってみました。

何でこの時期、除湿機なの?

乾燥してるから、部屋の中も加湿してる人が多いという時期に。
除湿は、梅雨時でしょ。
そう思った方も多いと思います。

でも、うちでは今だから除湿器が必要なのです。
サッシの内側の結露や押し入れの中の結露、放っておくと大変なことになります。

サッシの内側は、サッシのゴムパッキンがカビで真っ黒になる。サッシの外側の木枠が、常に湿っていて腐ってくる。そんな経験ありませんか?
押し入れの中も端部屋などは、壁面のコンクリートが外気にさらされて、内側は結露しやすいです。布団などが密着している場合、「すのこ」とかを壁と布団の間に挟み入れて空気の流れを作ってあげましょう。カビの発生を抑えることが出来ます。

最近の電気ファンヒーターは乾燥を防ぐために、水を注いで加湿する機能があります。
あれはあれでよいのですが、発生した水分はどこへ行っているのかというと先ほどいった、布団や、窓の内側、表裏の温度差のある壁面等に集まります。

加湿しすぎもいけません。

それにしても加湿器で加湿して除湿器で除湿、はっきり言って電気代の無駄使いやと嫁には怒ってたのですが、どうしても窓の周囲が腐るのがいやと言うことで、除湿機を購入。

ファンヒータの加湿機能とは別に、加湿器もあるのですが、もう加湿は、しばらく抑えておこうと決めました。(たぶん乾燥すると思うけど)
こんな時、去年の秋ダイキンからでた「 クリアフォース 」とかであれば、除加湿、空気清浄、除菌を自動で4役行ってくれるのでいいんですが、あれって値段高いですからね。

しょうがないので近くの家電やさんに行って下調べ。
3件ほど回ってみましたが、ナショナルか象印がよく置かれてましたね。

方式はゼオライト(デシカント)方式とコンプレッサー方式というのがあって
ゼオライト式であれば寒い時期でも除湿能力が落ちない、気温はコンプレーサーより上昇する。コンプレッサー式は、夏場が良くてゼオライト式ほど発熱しない。
両方兼ね備えた、ハイブリッド(ナショナルしか置いてなかった)もある。

衣類乾燥機能、冬場に強い、タンクが6リットルあって、1日1回程度の水捨てで済む、価格も安いということだったので、結局、楽天のジョーシンで
ZOJIRUSHI(象印)ゼオライト方式・除湿乾燥機水とり名人 RV-GB100-GRを購入。


Ca310002Ca310001_2

なかなかいい買い物だったと思う。 安かったしね。

まだ今日来たばっかりなので、6畳の和室でどのくらい水がたまったかは、またお見せしますね。 昼頃つけて、夕方かえってきたら、窓の結露は全くなくなっていました。

昼はべたべただったのですけどね。効果はあるようです。

3時間で入れ物の底から1.5㎝は、たまってたと思います。


象印 ゼオライト方式・除湿乾燥機水とり名人RV-GB100-GR

除湿器大集合

除湿機の選び方 - 比較ガイド / ECナビ
http://kakaku.ecnavi.jp/compare_guide/dehumidifier/

アズマさんには、悪いけど

良くある結露ワイパーでは、やっぱきりがないですぅ~!
まあこれはこれで、風呂の中とか役に立ちますし、かなりのヒット商品ですけど。

 

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スチーム掃除機?

日経トレンディーネットで

"アイロンみたい…米国で注目の「スチーム掃除機」って?"
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20080104/1005853/

という記事がある。

アップライト掃除機のつかいにくさと、なぜ日本では、キャニスター式でアップライトは流行らないのか?ということが記事の内容だ。

アップライトは吸引力がないと書いておられるが、逆にアップライトの方がホースがない分、吸引力は強はずなのだが。


なぜアメリカではキャニスター式が少なくてアップライトが多いのか?
結局この記事には答えはないのだが。

なぜなのだろうと、考えてみた。

ちなみにアップライトとは、ホースがなく吸い込み口のブラシで床をたたくことで、汚れを浮き上がらせて吸い込む掃除機のこと。言葉で言うとわかりづらいですが、昨今のスティック型を思いだしてもらえればいいと思います。スティック型もある意味、形や動かし方は、アップライトに似てるんですが、吸引力がよわいのと、もちろんノズルの先にブラシなどありません。

この記事の筆者も長年海外で生活していて、アップライトの扱いにくさを書いている。

おそらく、その扱いにくさを差し引いても利点があるからアップライトを使うのだろうと思う。
それには、やはり部屋の大きさや障害物の少なさが関係しているのだろう。

1度に多くの面積の掃除機がけを行う場合、アップライトの方が早い。
比較になるかどうかわからないが、仮にホテルの宴会場などをパイルブラシと普通の掃除機で吸う場合明らかにパイルブラシが早い。

吸い込み部分でブラシが回転することにより、カーペットのパイルが持ち上げられて内部の土汚れなども掻き出して吸う事が出来る。
アップライトのメリットは短時間で広い面積の掃除が出来るということではないだろうか?

全ての外国のお宅が広いスペースとは限らないが、日本の団地のような所では、使うにも小回りがきかないので、扱いにくく、収納もどこにしようか困ってしまうと思う。

しかし隅のホコリを吸ったり細かくちょこちょこと吸うのにはキャニスター式がいいだろう。
アップライトでもそういった隅のホコリに使えるホース部分をはずして吸えるものもあるがキャニスター式の使い勝手には及ばない。

結論として生活様式の違いが大きいと思う。以前にも書いたが、生活範囲が床に近いか、遠いかで、床の掃除に対する求め方も違ってくるのではないか?とも思う。

カーペットの内部の汚れを掻き出す力が日本のキャニスター式掃除機にどれくらいあるのかも疑問ですし。結果的に海外の掃除機に対する求める部分と日本での掃除機に対する視点の違いがあるのだろうし、未だにカーペットが主体のインテリアとフローリングが主体の日本では、掃除道具が違っても不思議はないと思う。

    アップライト(例)

キャニスター(例)



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お掃除好き・お掃除嫌い全ての方に

2008年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

年末の大掃除、台所、風呂、換気扇などの掃除満足いくものでしたか?
まあ、普通は、そんなに深く考えないでお掃除してますよね。

昨年は、掃除についての情報もたくさんありましたし、一昨年くらいからの掃除ブームで、色々おそうじグッズの新商品、本などたくさん発売されて個人的には、おもしろい一年でしたね。

ただ、そういったブームには便乗組も多いから、つまらない道具や本、情報なども多く、どれを選んだらよいのか迷う事も多かったと思います。

掃除・風水・重曹と名のつくものには皆飛びついていましたが、情報ばかりが先行して実践できている人がどのくらいいるのか?とも思いますね。知るだけで、おなかいっぱいで満足という方も多いのではないでしょうか?

今年はそういった、情報の中でいい物が残っていく段階に入っているのではないかと思います。最終的には、自分が何かのアクションを起こさなければきれいにもならないし、たとえその行動が「業者に頼む」ということであってもいいのです。

部屋が汚れていると、物を探す時間も無駄になるし、健康にも良くない。物も早く傷んでお金がかかる、あまりプラスになることは少ないです。

身の回りのちょっとした掃除からはじめてみませんか?

もし、そんなあなたに、あったらいいなという情報があれば、お届けしていければと思います。

個人的には、いろんな方と会って、固定概念を払拭していこうと思ってる昨今。
掃除の方法なども常に、「何か他のやり方がある?」という考えを常に持っておく、こうじゃないとだめ、その方法を押しつける。そんなんじゃ進歩ないですから。

では、今年もよろしくお願いします。

研磨スポンジを知って福袋をもらおう1/16~23

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