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CCP、自走式ロボット掃除機「LAQULITO」ラクリート発売

あのSO-ZIプレミアムのCCPが

新しい自動掃除機を発売。

その名もラクリート。

Ccplaqulito

ラクリートが楽天にあるかどうか確認してみる。

それにしても、せっかくSO-ZIという名前が浸透していたのに
名前変えるのは、かなり勇気がいること。

今度の名前は、すぐ忘れそうな感じです。(笑)

マミロボットや東芝のスマーボを明らかに意識していると思います。

ハイグレードモデルCZ-907は、壁にぶつからないIR 壁検知センサー搭載で、今までのお掃除ロボットのように壁にぶつかりながら掃除するのが一般的でしたが今回、壁や障害物を感知してぶつかりを回避するらしいです。 端の吸い残しは出ないのかと、思いましたが「デュアル回転ブラシ搭載で隅まできっちりとかきこむので壁際のゴミもしっかりと吸い込むらしいです。

はたして今年の年末、一番売れるのはどの機種か?
おそらく、公式サイトからルンバ700シリーズが販売されて
かなりの競争になることを予測しますね。

だからそれがわかっているからこそ
この時期に、いろんなお掃除ロボットが参入してきたり
改良版が出たり、リニューアルされるのだと思います。

ラクリートプレスリリース
http://www.ccp-jp.com/life/News/Release_201108A.pdf


CCPは、家庭用自走式掃除機の新ブランド「LAQULITO」(ラクリート)を発表。第1弾モデルとして、「CZ-907」と「CZ-905」を9月上旬より発売する。

いずれも、デュアル回転ブラシで部屋の隅にたまったゴミをしっかり「かきこむ」、バキューム方式でホコリを効率的に「すいとる」、専用モップシート で微細な汚れも「ふきとる」の3ステップクリーンニングシステムを採用。さらに、「スパイラル」、「ランダム」、「壁づたい」、「ジグザグ」の4パターン のクリーンモードを搭載し、すみずみまでくまなく掃除が行えるようになっている。また、両モデルとも掃除終了後は自動で充電ステーションに戻る仕組みと なっているほか、24時間対応のメモリータイマー機能を備えている。

「CZ-907」は、「IR壁検知センサー」を搭載したハイグレードモデル。4つの「IR壁検知センサー」が壁や障害物を感知して回避するため、壁 づたいに掃除する際でも、家具を傷つけることなく掃除が行える(センサーと壁との角度によってはぶつかる場合あり)。また、「落下防止センサー」によって 階段なども回避。15mmまでの段差であれば乗り越えることも可能だという。

本体サイズは、295(直径)×75(高さ)mmで、重量は1.9kg。集塵容量は約0.3L、連続運転時間は約60分、充電時間は約8時間、最大掃除面積は25畳となる。ボディカラーはダークレッド。価格は52,500円。

「CZ-905」は、コンパクトサイズを実現したスタンダードモデル。薄型ボディのため、高さ70mmまでのソファやベッドの下も掃除することができる。また、「CZ-907」と同様に「落下防止センサー」を搭載。7.5mmまでの段差であれば乗り越えることが可能だ。

本体サイズは、280(直径)×70(高さ)mmで、重量は1.6kg。集塵容量は約0.2L、連続運転時間は約50分、充電時間は約7.5時間、最大掃除面積は20畳となる。ボディカラーはダークブルー。価格は42,000円。

ラクリートが楽天にあるかどうか確認してみる。

CCP、自走式ロボット掃除機「LAQULITO」

http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2130/id=16771/

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