カテゴリー「ルンバ」の10件の記事

新型ルンバ700シリーズ遂に日本でも公式で発売開始

 「あなたの代りに、あなた以上に。ロボットが掃除します。」

Roomba700hatubai

遂に、ルンバ700シリーズが日本でも正規代理店アイロボットストアにて発売になることが発表されました。

Ws000183

秋には発売されるであろうと予測していました。

予想の通り10月7日に発売になるようです。

昨日からルンバに関して、この新型ルンバ700シリーズ発売のニュースで持ちきりで、多くのメディアで取り上げられているので、皆さんもご存知だと思います。

私の細かいことはもういいでしょうから(笑)

ルンバ700シリーズ irobot 掃除機 ルンバ スペシャルサイト

を確認すれば、ルンバ700シリーズのことが動画ですべてわかります。
新しく変わった部分や
ルンバを始めて知った方にもルンバの説明動画があります。

アクセスが集中してるのか
少し動画が重いです。

  • 高速応答プロセス iAdapt
  • 新しい 3段階クリーニングシステム
  • バッテリーの寿命が1.5倍
  • 排気がきれいなHEPAフィルター
  • ダスト容器が満タンでお知らせ機能
  • 細かいチリも逃さない、ダブルセンサー

などなど

新しい機能が満載の新型ルンバ700シリーズ
型番は、780 770 760で
アメリカで発売中の製品(並行輸入品)の型番と一緒です。

Ws000184_s

クリックで拡大

価格は、

ルンバ780  79,800円

ルンバ770  69,800円

ルンバ760  64,800円

並行輸入品780が、75,000円くらいで出てるので
これなら公式で購入でもそんなに変わらないですね。

予想では、もっと高くなるかと思っていましたが、これも異常な円高の恩恵かも?
でも主婦のお買い物としたら掃除機で8万円は、高い!
と思うかもしれませんが、購入後の掃除機がけが自動的に終わっているということは、その時間をうまく使えば、価値のある時間として使えるのですから。
自分の時間を時間換算できる方は、やってみてください。
きっと、お得だと気付くはずです。

今回のルンバの掃除概念
「かしこく くまなく 丁寧に。任せられる掃除力」を実践で証明した、他社のお掃除ロボットがどこまで追従できるかが注目ですね。

プレスリリース

報道関係者向け アイロボットルンバ700シリーズ 10月7日 発売開始プレスリリース(PDF)

動画

最新アイロボット社情報

最先端IT・エレクトロニクス総合展 CEATEC JAPAN 2011 ロボット掃除機ルンバ 新製品700シリーズを初公開
セールスオンデマンドのアイロボットブースで10/7発売予定の700シリーズを直接触ってお試しできます。 2011年10/4(火) 10:00から17:00~10/8(土)幕張メッセ国際展示場コンベンションホール くわしくはこちら

アイロボット社 CEO コリン・アングル特別セミナー
起業を目指す社会人の方やロボット開発に取り組む学生の方への特別セミナー ホテルニューオータニ1F 「鶴 西の間」 2011年9/28 19:00-21:00 18:30 受付開始 無料 先着200名さま くわしくはこちら

その他メディアの記事

ロボット掃除機「ルンバ」に日本の住環境に適応した新シリーズ、10月から発売 - GIGAZINE
新ルンバ 700 シリーズ国内発表、高速応答プロセス iAdapt 採用で 6万4800円から-engadget

価格.com - アイロボット、ロボット掃除機「ルンバ」に新モデル

アイロボットの日本総代理店セールス・オンデマンドは9月14日、「ロボット掃除機 アイロボット ルンバ 700 シリーズ」を10月7日に発売すると発表した。
ロボット掃除機「ルンバ 700 シリーズ」が登場--よりくまなく掃除が可能に - CNET Japan

“神経系”が一新された「ルンバ700」が、家をすみずみまでキレイに! | 家電 | マイコミジャーナル

るんるんルンバに新しいファミリーが仲間入り!(動画・画像ギャラリーあり) : ギズモード・ジャパン

セールス・オンデマンド、新技術で処理能力が速くなった新型ルンバ - 家電Watch


以下アサヒコム引用

商品コンセプトは「任せられる掃除力」――。米アイロボット社は14日、ロボット掃除機ルンバの新製品「700シリーズ」を日本で発売すると発表し た。2007年発売の500シリーズに比べ、周りの状況を瞬時に判断する機能や吸引システム、バッテリー寿命などを向上させた。(アサヒ・コム編集部)

 高さ9.2センチ、最大幅35.3センチの平べったい円柱形で、重さは3.85キロ。人工知能を搭載し、まるで生き物のように室内を動き回るのが特徴だ。細いブラシで隅のゴミをかき出しつつ接地面の吸引口からかき込む。

 状況に応じて40以上の行動パターンから最適な動作を選ぶ。階段など進行方向の段差を感知して落下を避けたり、バッテリーが少なくなると自ら充電器に 戻ったりする。取り切れないゴミがあったと判断すると、引き返してきれいになるまで行ったり来たりを繰り返すなど、実直さを感じさせる動きが愛らしい。

 販売を担当する日本総代理店セールス・オンデマンド社によると、世界50カ国で500万台以上が売れた。日本では2004年4月からの累計出荷台数が 35万台を突破。2010年度は前年に比べ2倍以上の伸びを見せ、他社製を含めたロボット型掃除機市場自体が急伸しているという。同社の木幡民夫社長は 「約8年前はロボット掃除機そのものがユーザーの皆様に理解していただけず、月に数台しか売れなかった。それが今やりっぱな市民権を得て、日本のマーケッ トを築くことができた」と話した。

 10月7日発売。参考販売予定価格は6万4800円~7万9800円。

http://www.asahi.com/housing/news/TKY201109150177.html


以上のサイトを確認すれば、ほぼルンバ700シリーズの情報を得ることが出来ると思います。

いろいろ調べてみて500シリーズとの変化を実感してみてくださいね。

まだ公式サイトには出ていませんでしたが、チェックしてみてください。

もう、でているかもしれません。

自動掃除機 ルンバ公式ウェブサイト

過去記事
拭き掃除できるお掃除ロボット「スクーバ230」 2011年春、米iRobot発売開始!


| | コメント (0)

ルンバ700(760:770:780)並行輸入でいよいよ日本デビュー

自動掃除機ルンバ
現在の500シリーズが販売開始されて早4年になるんですね。

ルンバ500シリーズ発売開始プレスリリース
http://www.salesondemand.co.jp/500s/press.html

懐かしいです。

その間に2度ほどマイナーチェンジを行い
ルンバをお掃除ロボットジャンルで確固たる地位に定着させたシリーズ。
それが500シリーズです。

3種類のランク分けで、購入層、予算などから、選びやすい内容に設定され
爆発的にヒットしました。

そして2011年フルモデルチェンジとして、ルンバ700シリーズがこの春登場。
日本では、個人でアメリカの通販サイトから購入するしかなかったのですが
徐々に日本でも並行輸入業者が動き始めています。

公式のアイロボットストアでは、まだ平成23年6月現在700シリーズは扱われていません。
このままというわけはないと思うので、今年になるか、来年に入ってからか、未だ不透明ですね。

今年の初めの記事
拭き掃除できるお掃除ロボット「スクーバ230」 2011年春、米iRobot発売開始!

そこで、今回紹介するのは、並行輸入アメリカ正規品ルンバの販売で実績のある、ファーストドアさん。
760 770 780共に販売を開始しました。

ルンバ780,770,760販売ページを見てみる

ルンバ700シリーズの情報を探している方は

  • 価格は?
  • 500シリーズと何が変わったのか?
  • 販売店は?
  • アフターサービスに関して。

などが気になるところですが

以前の500シリーズの並行輸入品が増えてきたころと違って
アフターサービスなどは、現行の500シリーズの
並行輸入品やリファービッシュを販売しているところなら
安心できるのではないでしょうか?

500シリーズの最初ころは修理ができないところもありましたし。

価格は、ファーストドアさんの価格が
参考になると思います。

ページの下の方で700シリーズの説明があります。

ルンバ700シリーズの価格

500シリーズと何が変わったか?は、
こちらのサイトが参考になります。

ダストボックスが満たんになると知らせてくれるのがいいですね。

ルンバ700シリーズの機能比較と改良箇所

小岩で働く社長のブログ ファーストドア社長の日記です。写真つきでわかりやすいです。

吸引力もアップして、試してみたいですね。

ただまだ入ってくる台数が少ないようで
この記事を書いた時点では在庫切れですが、これからが楽しみです。

ファーストドアのルンバストアJP、確認してみてください。

ルンバストアJPのルンバ700シリーズ販売ページ
ファーストドアの新型ルンバ最上位機種780のページに直行する

追記:7月後半、在庫がありましたが28日時点で確認したところ、
残念なことに在庫無しになっています。
かなりの人気で、入荷してもすぐ売れてしまう感じです。
ちょくちょくチェックする必要がありそうですね。
今後も状況をお知らせしていきます。

(IEのみ可能)



ファーストドア「ルンバ比較ページ

| | コメント (0)

マミロボット ポロ お掃除ロボットは、水拭きの時代へ。

マミロボット社が新商品を発売しました。

K7_color

その名も「マミロボット ポロ」

マミロボット?という方は

ペットにおすすめの掃除機。口コミでも好評の「マミロボット」は床を水拭きしてくれる
も参考にしてください。

簡単に言うと、マミロボットは、水拭きできるお掃除ロボットです。
本体の下にマイクロファイバークロスを装着して走らせる 構造で、汚れたら取り替えるという使い方で掃除します。

Pporomicro

床は、ルンバとは違い、ブラシではなくごみを吸引して掃除します。
普通の掃除機と同じ原理で掃除します。吸い口の高低差を、一番吸引力が高まる位置に自動調整します。

そして、カーペットなどの場合は、ブラシを装着すれば、かき出して掃除できるようになります。

つまり、フローリングなどの床の場合や、カーペットの場合など、床の材質にあわせた能力を最大限引き出せるように作られています。

日本やマミロボット発祥の国、韓国の生活シーンあわせて、どんな掃除機が必要とされているかをじっくり考えた結果、フローリングの部屋の吸引方式にこだわりもって、作られました。


そして最新のマミロボットポロという機種は、マミロボットボイスから大きな進化を遂げた部分があります。

なんど、今までのお掃除ロボットでは苦手な掃除箇所の

  • 部屋の隅や角の掃除
  • 階段の掃除機がけ

などが簡単にできるように、ハンディー掃除機がセットされているのです。

この形、マミロボット社から出ているZaaloo(ツァルー)のデザインを基本に、マミロボットに合体できるように作られたんですね。形が良く似ています。

Zal_01

お掃除ロボットを使っている人は、今まで掃除できない部分のために、今まで使っていた掃除機を用意したり、箒で掃いたり、手作業でごみ集めをしたり、ハンディーやスティック型の掃除機を別途購入したり、すみの掃除は、あきらめたりしていました。

しかし、このマミロボットポロがあれば、1台で机の上まで掃除できてしまいます。

使った人の意見を取り入れた結果、かなり進化したのです。

詳しくは、マミロボットの公式サイトが楽天市場にありますので
チェックしてみてください。


マミロボット ポロ(PPORO)最新型K7の性能を確認してみる

| | コメント (0)

ルンバのシェア拡大で他掃除機の動向は?

お掃除ロボットが急激に家庭に入り込んでいる。
以前お伝えしたマミロボットや本家のルンバ
そして、CCPのSO-ZI

去年から、ルンバの口コミがネット上に増加したこともあり
お掃除ロボットに興味を持った方も
多いのではないでしょうか。

今月2月3日には
ルンバの日本総代理店、セールスオンデマンド社の
代表取締役社長 木幡民夫氏がインタビューに答えています。

Q. ライバルメーカーもルンバに注目しているようだ。国内大手が参入してきたら、どんな手で迎え撃つのか。

A. 国内大手は、ある程度のボリュームメリットが見込めないと参入しないのではないだろうか。それでも、今年は参入の 可能性はあるとみている。市場を確立していくためには、当社がひとり相撲を取っているよりも市場は活気づくだろうが、それでも「歓迎する」とはいいにくい (笑)。ルンバは、アイロボット独自の人工知能「AWARE(アウェア)」や、米国で特許を取得している「3段階クリーニングシステム」によって、ゴミ除 去率99.1%を実現している。人工知能「AWARE」は、米国政府が600万ドルを投じて開発を支援した地雷探知機をベースしたものだ。ロボットメー カーが作っている掃除機はルンバだけ。商品力には自信があるので、戦うのみだ。

木幡氏は、今年は上記以外の国内の白物家電メーカーが参入してくるのではないかと
予想されています。

私も、同じく予想しています。
お掃除エアコンで有名なあの企業が参入してくるのではないか?
と。

ペットがいるお宅の掃除機に関して、いろいろ調査しているみたいですし。
あくまで予想の域は超えませんが、国内メーカーが参入してくるのは時間の問題でしょう。

それと、お掃除ロボットが売れると、今までの掃除機は売れなくなるのか?
答えはNOです。

ただ、今までのタイプの掃除機もこれまでと同じように売れはしますが、もっとロボットと連動して売れるものがあります。

付随して何が売れるのか?

おそらく、ハンディー掃除機やスティック型掃除機の需要が伸びてくるのではないかと思います。

お掃除ロボットができない部分を、ハンディーな掃除機で掃除したいという需要が伸びるのではないかと思います。
置き場所をとらないで、ルンバなどのロボット掃除機をの動きを補ってくれるそんな掃除機。自分がルンバを動かしてみて思ったことなので、かなりの確率で当たるでしょう。

エレクトロラックスのエルゴラピードやシャークスティックバキュームなどは、ハンディーでも使えるしスティック型でも使える。まさにうってつけの機種です。

現在の掃除機の住み分けは、現状の台数比率では、

サイクロン掃除機 4
紙パック掃除機  5
スティック型     0.5
ハンディー型    0.5

位だと思いますが、これが2,3年後には

サイクロン 2
紙パック  3
ロボット   2
スティック  2
ハンディー 1

という感じで、ロボット掃除機がシェアを拡大していく中で
サイクロンと紙パックが同じ感じでシェアを減少させ、変わりにスティック型やハンディー型の高性能化が進むのではないか?

今まで掃除機は、フィルター、サイクロンなどのゴミの分離能力やゴミ捨てが手軽か?などで、住み分けができていましたが、今後は、スケジュール機能、自動化そして使うシーンによる使い分けにに焦点が移っていくのでは?

そんな予想をしています。

一家に複数台、使い方の違う掃除機があって当然の時代がくるのです。

ルンバは、アメリカで新製品700シリーズが発表され、この春発売予定です。
日本でも年内に発売の可能性は高いです。

それまでに、国内メーカーが焦点を合わせて発売してくるのか?
今年の年末がお掃除ロボット活性化元年になるのか?
見守って生きたいと思います。

| | コメント (0)

お掃除ロボットルンバを使ってみた。

お掃除ロボットの性能の違い

おもしろい動画をYoutubeで見つけたので
自分の感想も交えながら書いてみます。

Img_125820110128300225
ルンバを6畳+4.5畳、40分走らせて、取れたゴミ

各社から出ているわけですが
同じような形をしていても
やはり、内部の作りや人工知能の質などによって
かなり動作に差がある。

Img_1321

先日Youtubeで、家電人という雑誌の動画がアップされているのを発見しました。

お掃除ロボ性能対決ということで
ルンバとオートクリーナーというお掃除ロボットの比較動画です。

Img_1322

けっこう面白い記事なので、ルンバが気になる方は、見て欲しいと思う。
そして、早速アマゾンで
家電人を注文してみた。
平成22年7月ごろに発売されていたので
バックナンバーになりますが
中古で送料入れても安く、すぐ手に入りました。

家電人 2010年 07月号 をアマゾンで確認する

動画

家電人 お掃除ロボ対決 スキマ検証編

家電人 お掃除ロボ対決 ゴミ種別テスト ルンバ編

家電人 お掃除ロボ対決 ゴミ種別テスト ROB588編

家電人 お掃除ロボ対決 ご機嫌ルンバ編

動画を見ればどんな記事なのか
結果はどうなのか?
ということが大体わかると思いますが
1万円ちょっとのオートクリーナーと
7万円弱のルンバを比較して、性能があまり変わらないとしたら
ルンバに非難の嵐になるでしょうけど。

そんな心配は、全く必要なし。

ルンバのよさが再認識されたんですね。

記事ではコーヒーや米、リボンや小銭、ボタンなどを
吸わせてどうなるかや
テーブルの下、玄関の段差
角・隅の結果
カーペットや雑誌の乗り越えなど
いろんな点を検証してます。
7ページほどの記事ですが、参考になります。

動画を見ればわかりますが
まず、安価なお掃除ロボットは、力がないです。
ルンバで簡単に乗り越えられるものでも
オートクリーナーでは、苦しい音を出してますし(笑)
乗り越えられない場合も多い。

安い機種は、通過しないところも多いみたいなので
掃除機の意味を成していないが
ルンバは、見ていても「考えているなあ」
と思える動きをするんですね。

以下私の感想と動画です。

Img_121120110128300225

これは、自分がルンバを使ってみても、思うことですね。
安い方がいい。それだけの理由で
購入するのは少し待ったほうがいいです。

でも同じ機能なら、日本の正規品より
アメリカからの並行輸入品がいい(安い)という方も多いと思います。

実際私もリファービッシュ購入しましたが
アフターサービスでは、今のところ困ったところはないです。

ルンバの段差とテーブル足回りどうやって掃除?

 

けっこうパワフルでしょ? そして足回りも考えながら、回ってる。 マジにきれいになるんです。 下手な掃除機がけより ずっとましです。

誤解していたなあと思うこと。

隅の方がきれいにならないのではと思っていたけど
思ったよりきれいにしてくれる。壁際は問題ないが
角は物理的に無理ですけど。

狭い部屋でも十分役に立つ。こんな小さな家でも
あればあったでかなり重宝している。
床がすっきりする。

部屋が物だらけで、ロボットが走るスペースがなかった。
要するに「足の踏み場もない」という状況だったが
ルンバを購入して、走らすために
片づけをするようになったので
子供の教育的な部分でもいい感じ。

並行輸入に対する不安が、正直あったけど
今では、購入店はもちろん
修理だけでも引き受けてくれるところがあって
ハードルは低くなっている。

感想・評価

なんせ、ロボットに対しての信用があったかと言えば
嘘になるけど、使ってみて
「これなら、買って損した」という感想が
少ない理由がよくわかったです。

購入してよかった。早く買えばよかった。
誰もが口コミに書いている言葉
そのままお借りします。

安心できる販売店は?

購入前の口コミやレビューを参考にされていて
わからない部分・知りたいこととかありましたら
コメントしてください。

答えられる範囲でお答えします。

ルンバ700シリーズの記事はこちら

↓並行輸入品はここが安いですしアフターフォローも安心です。↓

ルンバ700も販売中。在庫があるか確認

 

| | コメント (0)

お掃除ロボット ルンバ577・537・527新製品値下げ 9/16発売開始

今、日曜日ということで、朝から「ロボつく」という、いろんなロボットを作ってみる番組をみていた。レゴブロックでロボットを組み立て、組み込まれたCPUにパソコンでプログラミングしてロボットを目的地まで走らせる競争をやっていた。

こんなのを見ると、時代も変わったなあと思いますね。
昔からこういったことをして遊んでいた人はいるんだろうけど、一部マニアの話。いまでは、パソコンが普及してやる気さえあれば、簡単に作れる時代になってきている。

こういった番組を見て育った世代が、ロボコンなどに出品して、ゆくゆくは、ルンバのようなロボット開発にも携わることになるのだろうって感じました。

さて、ロボットということで、一般家庭に身近になってきた掃除道具
「お掃除ロボットルンバ」の情報

Roomba_1

今月あたまに発表されたので、ご存知の方も多いと思いますが、ルンバが値下げになるようです。前々から価格に関しては、いろいろ書いてきましたがようやく、誰でも手が届く価格帯になってきたと思います。

ダイソンにしようかルンバにしようかと悩んでいる人にも値段の比較がしやすくなった、選びやすくなったと思います。実際には、この2機種は、使用目的が違ってくると思いますが。
管理人の考えでは、ルンバは日ごろの毎日掃除。ダイソンは3日から1週間ごとの徹底的な掃除。というような使い分けが理想だと思っています。

ただ、こういった使い方は、予算があればの話ですが。。

で、ルンバですが

旧モデル ルンバ570J 94,500円 が  ルンバ577 79,800円 
旧モデル ルンバ530J 79,800円 が  ルンバ537 69,800円 
旧モデル ルンバ525 59,850円  が  ルンバ527 48,800円 

という価格で、以前の機種から15,000円前後値下げされています。

おまけに

全機種リモコン搭載。
充電基地(ホームベース)などの備品が小さくなって、日本でも扱いやすくなっている。
エラーメッセージなどが16ヶ国語に対応

となっています。

発売は、9月16日から。

手が届きやすくなった、お掃除ロボットルンバを確認する


以下公式サイトより各新機種の特徴の抜粋

新機種「ルンバ537」について

どんなインテリアにでも合うホワイトの「ルンバ537」は前述の新機能をすべて搭載しています。更に、赤外線でルンバの行動範囲を制限できるバーチャルウォールが2個付いています。

新機種「ルンバ577」について

上位機種の「ルンバ577」はシルバーとブラックのデザイン。前述の機能に加え、スケジュール機能を搭載しています。掃除したい曜日や時間を設定すれば、ルンバは自動的に掃除を開始し、掃除を終えると充電器にもどります。 またお部屋ナビのライトハウス機能は、部屋と部屋の間に置くことによって、一つ目の部屋の掃除を完了すると、二つ目の部屋に自動的に「ルンバ」を誘導します。

新機種「ルンバ527」について

「ルンバをもっと手ごろな価格で試してみたい」という声にお応えして生まれた日本オリジナルのエントリーモデルです。「自動掃除機 ルンバ」の清掃力の高さや性能はそのままに、付属品を省いたシンプル構成に。色も清潔感溢れるスティールブルー。







なぜ、公式サイトからの購入をおすすめするのか?

ルンバに関しては、並行輸入品の修理に関しての質問が多いですが、日本公式サイトならアフターサービスも安心ですね。

スチームモップと同様、購入国に修理に出して送料片道8000円、往復16000円以上かかると思うと、激安並行輸入品を購入しても意味がありません。

あと、正規代理店からの購入の場合、ユーザー登録すると2ヶ月後に替えのフィルターが2個と10ヶ月後に無料メンテナンスの通知が来ます。(このメンテナンスは2回目以降は7000円かかります)。

メンテナンスの内容は故障箇所のチェックと全て分解しての掃除と、ここからが重要なのですが、ファームウェアの更新をしてくれます。
ファームウェアとは、ロボットを制御するソフト。開発後不具合が見つかれば、アップデートされます。

ルンバは、人工知能の固まりのような掃除機ですので、動作の不具合などの可能性も考慮に入れての購入がいいと思います。
だた、このような不具合が出てもファームウェアのアップデートをしてくれて、中の人工知能の部分を入れ替えてもらえるので、正規代理店での購入は安心です。

手が届きやすくなった、お掃除ロボットルンバを確認する


ロボット掃除機のベストセラー「自動掃除機 ルンバ」が、バージョンアップ&お求めやすい新価格に
http://www.irobot-jp.com/popup/20090901/

NHK サイエンスゼロにてIDC2009(IDCロボットコンテスト大学国際交流大会)の様子を放映!
放送日:9月12日(土)22:00    
再放送:9月17日(木) 2:30
9月18日(金)19:00

| | コメント (0)

iRobotが自動掃除機 ルンバ WALL・E (ウォーリー)モデル/日本オリジナルのエントリーモデルルンバ525を販売開始

ルンバ WALL・E (ウォーリー)モデル

Ws000007

 

ルンバの新商品が出ましたね。
12月映画公開の、あのファインディング・ニモの監督の最新作、ゴミ処理ロボットの話WALL-E/ウォーリー。今から話題になっていますが、その映画のウォーリーがモチーフになったお掃除ロボットルンバ。表面のデザインも宇宙仕様になっていますね。

ルンバ530がベースなのでキティーモデルと似た感じだと思うけど、また売れるでしょうね。

この時期しか手に入らないこと必至ですので、ウォーリーファンは、今のうちゲットしておいてくださいね。アイロボットストア限定らしいので興味のある方は覗いてみてください。

同時に11/20日から、お求めやすい価格で購入したいというニーズに応えて、「自動掃除機 ルンバ」の清掃力の高さや性能はそのままに、付属品を省いたシンプル構成のルンバ525が発売される。アイロボットストア価格¥59,850とのこと。

同じく今までの530、570もブラシの形状や機構の改良により、清掃力、メンテナンス性、耐久力を向上させて改良され530J/570Jとなって登場。

11/20から販売されるらしいです。





"アイロボットの日本総代理店セールス・オンデマンドは、映画「WALL-E/ウォーリー」とコラボレーションした自動掃除機「ルンバ」の限定モデル「ルンバ ウォーリーモデル」を発表。同社直販サイト「アイロボットストア」などで、400台限定で11月20日より発売する。

ルンバのスタンダードモデル「ルンバ530」をベースに、映画「WALL-E/ウォーリー」の主人公であるゴミ処理ロボット「ウォーリー」をモチーフにしたコラボモデル。本体のフェイス部分に、青い宇宙と星空をバックにした少し寂しげなウォーリーのつぶらな瞳がデザインされている。

性能面では、独自の人工知能「AWARE」と「3段階クリーニングシステム」を搭載し、高い清掃力を発揮する。

価格は84,500円(税込)。"
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2130/id=4904/

ディズニー、映画「ウォーリー」プロデューサー、ジム・モリス氏インタビュー。「THQのゲームは大ヒット。すでに2作目の企画が進んでいる」 http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081201/walle.htm

| | コメント (0)

ハローキティーのルンバ(お掃除ロボット)登場-500台限定

Kittyroomba

ハローキティーのルンバ(お掃除ロボット)詳細

ルンバをご存知ですか?

irobot(アイロボット)というアメリカの会社が開発した、自動掃除ロボット。

全世界で250万世帯が使ってるんですね。

かなり普及してきてるみたいですね。

日本でも、ルンバファンが急増中のようです。


さて今回、ルンバの記事を書いたのも

9/30からサンリオオンラインショップと公式ルンバ販売サイトでキティちゃんモデルが限定販売開始になるらしいということを聞いたから。

この商品は売れそうですね。

「自動掃除機 ルンバ ハローキティモデル」は、各方面からの
要望が多かったルンバ初のキャラクターコラボモデル。
ルンバ本体のフェイス部分に、鮮やかなレッドカラーと「ハローキティ」のデザインが映えるキュートなルックスが特徴です。
キティルンバが部屋中をお掃除する姿は可愛さ満点なはず!

とあるので、今後他のキャラクターたとえばポケモン、ドラえもん、ディズニーなども要望が出るのでは?
しかし、価格が前も言ったけどもう少し安くなれば、もっと普及すると思うけど。

日本で、ルンバは話題にはなるけどなかなか普及しない理由は、価格がちょっと高いというのもあるけど、各住居の狭さが第一の理由でしょうね。

サイトのデモ動画のようにroombaが広々した部屋中を走り回る環境が実現する前に、「部屋の中を片付けないと」という方も多いのでは?

少し前に、モニターキャンペーンやってて、自分のブログに使用感の記事書いて

CyberBuzz(サイバー・バズ)- すごい体験。すごいブログライフ。
https://www.cyberbuzz.jp/

の案件記事でモニターすると自動掃除ロボットルンバがもらえるというキャンペーンやってました。

もし早くわかってれば応募してたんですけど。

今ルンバを買おうか迷っている人は一回見てみるといいですよ。

生の感想が見れますので、購入前の参考になるはずです。

(1)本当にキレイになる?

(2)部屋の角の掃除はできるの?

(3)カーペットなどの段差があっても大丈夫?

(4)家具にぶつかるのが心配なんですけど・・

(5)テーブルの足などがあると、どうなりますか?

(6)ゴミ捨てが大変じゃない?

(7)夜でもお掃除できますか?音が気になります。

(8)ペットがいるけど、大丈夫?

(9)電気代がかかりませんか?

(10)掃除機が重いと移動が大変。重くないの?

(11)ロボットだなんて、機械操作が苦手な私でも使えるかしら?

(12)アレルギー?家の中でくしゃみが止まらない

などに対しての答えがありますね。

ルンバのHP

結婚祝いや新築祝いにもいいかも。

ルンバROOMBA-530

ルンバシリーズの500シリーズの標準モデル。大幅な清掃力アップとともに、壁や障害物を感知すると走行スピードを緩めて接触の衝撃を和らげるソフトタッチバンパーや、カーペットの房やコードのからまりを防止するなど新機能が追加されました。

ルンバROOMBA-570

ルンバシリーズの500シリーズのハイエンドモデル。530の高性能、多彩な機能性に加え、スケジュール設定や付属のワイヤレスコマンドセンター(リモコン)によるルンバの遠隔操作や、連続した複数のお部屋をお掃除するライトハウス機能などより利便性が高まりました。


自動掃除機 ルンバ ハローキティモデル
ハローキティーのルンバ(お掃除ロボット)詳細

自動掃除機「ルンバ」にハローキティモデルが登場--500台の限定販売

 米iRobotの日本総代理店であるセールス・オンデマンドは9月11日、サンリオとコラボレーションした数量限定モデル「自動掃除機 ルンバ ハローキティモデル」を、9月30日から発売すると発表した。

 「ルンバ」は、独自の人工知能「AWARE」と「3段階クリーニングシステム」を搭載した自動掃除機。今回はサンリオとのコラボレーションにより、本体に人気キャラクター「ハローキティ」が描かれた数量限定の「自動掃除機 ルンバ ハローキティモデル」が発売される。

 ベースとなっているのはスタンダードモデル「ルンバ530」で、障害物を感知すると速度を緩める「ソフトタッチバンパー」、カーペットのフリンジや電源コードなどを感知し、からまりを防止する「からまり防止機能」、音声と動きで機能を説明するボイスデモ、メンテナンスが容易な防塵構造などを採用している。

 今回のモデルは、セールス・オンデマンドが運営するショッピングサイト「アイロボットストア」およびサンリオのショッピングサイト「サンリオ・オンライン・ショップ」で9月30日から販売が開始されるほか、10月末に発行されるサンリオのカタログショッピングでも取り扱われる予定だ。なお、販売台数は500台限定で、価格は8万4500円となっている。 "
http://mainichi.jp/life/electronics/cnet/archive/2008/09/11/20380253.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Roomba(ルンバ)新型

平成21年9月16日発売の最新型ルンバ577 537 527 の販売店情報はこちら

iRobot 家庭用掃除ロボットの新モデル「Roomba 500」シリーズ発表

ルンバの新型が出ました。

Roomba560

何が変わったのかというと

Roomba 500は人工知能が向上していて、インテリジェントな内蔵センサーで壁や障害物を感知し、自動的に減速して衝撃を和らげる。また 新しいモバイルプラットフォームの採用で、従来モデルよりも厚いカーペットの上を移動したり、高い敷居を超えられるようになったほか、本体内のゴミ入れも 大きくなったらしい。

Roomba 530は、1回の充電で最大3部屋掃除できる。あと、赤外線でRoombaの移動範囲を制限するVirtual Wallが付いてくる。Virtual Wall、これは昔からあったね。


 Roomba 560は、無線でRoombaを誘導するミニタワー「Virtual Wall Lighthouses」が付いてくる。このミニタワーは、掃除が完了するまでRoombaを部屋から出さず、掃除が終わったらRoombaを別の部屋に 誘導する。560にはスケジューリング機能も付いている。

各々、299ドル、349ドルということらしいのでバリアフリーのお宅の方は560にしておくほうがいいかもね。

それにしても、Roomba 4210 discovery って日本では、本家アイロボットストアで5218だと思うんだけど、80,000円近くするのに、アメリカでは新製品が出ているとはいえ、amazonで17$~25$弱の20,000から30,000円前後。同条件でamazon.jpでは、usedでも6万以上。輸入品やオークションで探して見るのもいいかも。今回新製品がアメリカで出てますから日本でも販売されたら安くなると思うけど。

ちょっと定価の値段設定が高い気がするんですが?気のせいでしょうか?

ためしに楽天でみて見る

 

iRobot Corporation

Robots: First iRobot Roomba 560 Video - Gizmodo (動画)

MyRoomBud - Robotshop.ca(着せ替え)

Roomba500 (裏側)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

お掃除ロボット「Roomba」に業務向け新モデル

Roomba販売台数エレクトロラックス抜きましたね。

今後はAPIも提供し本体のシリアルポートへ他社が周辺機器を追加できるようになるようです。

軍の偵察ロボットも手がけているiRobot社、今後が楽しみな会社です。

釘や木くずもお任せ――お掃除ロボット「Roomba」に業務向け新モデル

倉庫や作業場などに対応できるお掃除ロボット「Dirt Dog」が発売される。

2006年09月15日 07時32分 更新

 米iRobotは9月13日、掃除ロボット「Dirt Dog Workshop Robot」を発表した。同社の家庭用掃除ロボット「Roomba」の、いわば倉庫/作業場用モデルで、小さな釘や木くずなどを吸い取ることができる。価 格は129.99ドルで、オンラインショッピングサイトHSN.c

Yu_dog_1

omでは9月14日から、iRobotのWebサイトでは9月15日から購入できる。

 Dirt Dogは形や大きさはRoombaと似ているが、「通常の掃除機を使うには汚れ過ぎている場所」での使用を想定しており、集じん容積はRoombaよりも 40%大きくなっている。iRobotでは、木やタイルなどのハードフロア、店舗用カーペットなどでの使用を推奨している。

 Dirt Dogは、バッテリーやリモコン、自己充電ドックなど、ほとんどのRoombaアクセサリーに対応している。

ITmedia News:釘や木くずもお任せ――お掃除ロボット「Roomba」に業務向け新モデル
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0609/15/news025.html

ITmedia News:お掃除ロボットのiRobot「Roomba」、200万台を突破
"お掃除ロボットのiRobot「Roomba」、200万台を突破"
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/22/news058.html

ITmediaニュース:ロボット掃除機に水拭き対応モデル
"ロボット掃除機に水拭き対応モデル
 ロボット掃除機「Roomba」で知られる米iRobotが5月23日、新たな掃除ロボット「iRobot Scooba Robotic Floor Washer」を披露した。Scoobaはゴミの吸い取りだけでなく、床の水拭きと乾燥も自動的に行うよう設計されている。"
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0505/24/news073.html

iRobot Corporation: Home Page
http://www.irobot.com/

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

Yu_roomba

こんな掃除機、量販店でデモ機が動いているの見たことがある人も多いと思います。

うちのような周囲が物だらけではセンサーも誤動作するか、元の位置には戻ってこれないでしょう。(笑)

39,800円のお掃除ロボット「ルンバ」レポート
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2002/1226/roomba.htm



試用レポート iRobot 全自動掃除機 Roomba ディスカバリー 5215 | ジョーシン
http://joshinweb.jp/kaden/roomba5215.html?ACK=REP

あまり使用感書いたサイトないですね。
使ったことのある方、コメントお願いしますね。

お掃除ロボットの今が解る情報集/ギフト・アイデア商品【おもしろ雑貨屋デジモバ】
http://digimoba.com/products/special/cleaning2.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Google | IHクッキングヒーター | inax | iRobot | Thunderbird | TOTO | Wii | windows vista | Youtube | あるある大辞典 | うろこ | おすすめサイト | おすすめ店舗 | お掃除アンケート | お掃除エアコン | お掃除クロス | お掃除ロボット | きのこ | きの小いす | くもの巣 | すきま | そうじ力 | ちりとり | ぬめり | はき掃除 | ひざあて | ふとん | ふろしき | ほこり | アクセスランキング | アフィリ | アラウーノ | アレルギー | ウェブログ・ココログ関連 | ウォシュレット | ウォータープッシュ | エアコン | エキスポランド | エステー化学 | エチケットブラシ | エビ | エレクトロラックス | カップヌードル | カテゴリー 目次 | カビ | カビキラー | カーペット | ガスコンロ | ガチャピン | ガラス | キーボード | クッションフロア | ケルヒャー | コンセント | コンロ | コーティング | ゴキブリ | ゴミ箱 | サイクロン | シャムワウ | シャークスティックバキューム | シール | ジョンソン | スギ | スクイジー | スクラビングバブル | スチームクリーナー | スチームモップ | ステンレス | スピン&ゴー | スポンジ | スマーボ | スリッパ | タイムズ | タモリ倶楽部 | ダイエット | ダイキン | ダイソン | ダニ | トイレ | トップページ | トラッキング | ナショナル | ニュース | ノーリツ | ハト | バス | バレンタインワールド | パソコン | パソコン・インターネット | パラマウントピクチャーズ | ファン | フットラダー | フリーソフト | フローリング | ブラインド | ブラインドタッチ | ブラシ | ブログパーツ | ブログランキング | ブロワ | プラズマクラスター | プリン | プール | ベランダ | ベルメゾンネット | ペット | ホットサンドパン | ポッドキャスト | ポリッシャー | マイクロファイバークロス | マツイ棒 | マミロボット | メラミンスポンジ | メールソフト | モップ | ヤニ汚れ | リフォーム | ルンバ | レイコップ | レンジフード | レンジフード 換気扇 | ロボット | ワックス | ワンルーム | ワールドビジネスサテライト | 三洋 | 三角折り | 不二家 | 事故 | 介護 | 住まいのお役立ちサイト集 | 住まい・インテリア | 使用感 | 便利グッズ | 便器 | 光触媒 | 冷蔵庫 | 千趣会 | 収納 | 台所 | 吸水 | 吸着 | 商品情報  | 墓掃除 | 壁紙 | 大掃除 | 大気汚染 | 定額給付金 | 害虫 | 家事代行 | 家具 | 家電 | 小型扇風機 | 就職 | 尿石 | 年末掃除 | | 床掃除 | 引越 | 引越し | 当ウェブサイトのプライバシーポリシー | 御堂筋 | 扇風機 | 手袋 | 抗菌 | 押入れ | 拭き掃除 | 掃除 | 掃除の技術 | 掃除の方法 | 掃除本 | 掃除機 | 掃除機アタッチメント | 掃除用品ランキング | 掃除用品・道具探し | 掃除道具 | 掃除関連カテゴリーピックアップ | 排気ガス | 排水口 | 排水溝 | 換気扇 | 携帯 | 携帯・デジカメ | 携帯電話 | 放射性物質除染 | 敷引き | 新商品2007.10 | 新素材 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | | 東急ハンズ | 松下電工 | 松居一代 | 枯れ葉 | 染めQテクノロジィ | 梅雨 | 森永 | 椅子 | 楽天の特集紹介 | | 母の日 | | 水槽 | 水漏れ | 汚れ落ち比較 | 油汚れ | 洗い桶 | 洗剤 | 洗濯 | 洗濯パン | 洗濯機 | 洗車 | 洗面所 | 浴室 | 浴槽 | 温水洗浄便座 | 湯ノ花 | 漏電 | 熱暴走 | 熱湯 | 父の日 | 独立のあしあと | 現状復帰 | 生キャラメル | 磨く | 空気清浄機 | 窓掃除 | | 糞掃除 | 納豆 | 絵本 | 網戸 | 耳掃除 | 耳掻き | 脚立 | 腰痛対策 | 舌掃除 | 花王 | 花畑牧場 | 花粉 | 視力 | 超音波 | | 近藤典子 | 配管 | 重曹 | 釣り | 銀イオン | | 防水 | 防虫 | 除湿器 | 除菌 | 階段 | 雑貨 | 電化製品の掃除 | 電子レンジ | 電気コンロ | 風呂 | 風呂掃除 | 風神雷神 | 高圧洗浄機 | 黄砂 | CCP ラクリート | PS3 | SNS | TV掃除 | TV画面の掃除